活力鍋ユーザー:説明書の紹介

活力鍋

活力鍋を購入すると、いろんなレシピ付の取り扱い説明書がついてきます。

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お手軽だとはいえ、使い方を間違うと、大きな事故にもつながりますので、
よく読んでくださいね。

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取り扱い説明書に載っているレシピ一覧です。
結構、数はたくさんあるのですが、「お袋の味」系なレシピが多いですね。
タイトルもダイエット料理集だそうです。

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「鯉こく」のレシピが載ってるんですが作る人はいるんでしょうか。なぞです。
どうやら、生きた鯉を入手して、気絶させるところから始まります。
昔から鯉は母乳にはよいとは、聞きますが、さすがに生きた鯉は入手できません。

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もう1冊、スーパー活力鍋では、無水・無油料理ができるので(あまり使いませんが)、
そのための説明書もついています。

最近、表紙がリニューアルしたみたいですが、中身はあんまり変わってないかも。
せっかく購入しても、使いこなせなければ、宝のもちぐされ。

これだけのレシピがついていれば、何かしら作れるのでいいですよ。
まぁ2,3品作れば、後はどんな料理にも応用できるので。

それでも、いろいろレシピ集を買っちゃうんですが(汗)

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私は一緒に天使の鍋も購入したので、天使の鍋の説明書もついていました。
レシピには、ほんの少しのご飯なら炊けるとのこと。
やってみたことはありますが、本当に1人前くらいです。

購入前のご参考に。

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コメント

  1. 購入した時には、気が付かなかったのですが
    レシピの中に、なるほど「鯉こく」って
    ありますね。
    でも、例え鯉が入手できたとしても
    私には、ちょっと作る勇気がないですね~。(~_~;)

  2. 同じく、鯉を気絶させるとか、無理です!
    鯉って、どんな味がするんでしょうね。
    金色の鯉とか錦鯉が食卓に出されたら、食欲がうせるかなぁ。
    大きな金魚みたいで。

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